流浪星馬

エストレヤ乗りtakeの何気ない日々・・・最近は何もない日々Σ(・∀;ノ)ノ!

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YouTubeまーさん、デビュー♪

いやー、メチャクチャお久しぶりです。
今年は最低月イチ更新目指してたんですが、ひと月で潰えましたw

気を引き締めて、もう一度チャレンジしてみますw

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| 音楽 | 12:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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口がすべって~Mr.Children~

最近のミスチルの曲の中でも特に好きな歌です。
アルバム「SUPERMARKET FANTASY」の中の1曲。
やっぱ、歌詞がいいわ~。
この歌って、男と女が付き合っていく中で誰でも必ず経験してる事柄じゃない?

思い通りに動かない君という物体を
なだめすかして 甘い言葉かけて 持ち上げていく
もう一人の僕がその姿を見て嘆いてるんだよ

育んできたのは「優しさ」だけじゃないから


この部分なんて、特に実感しますわ( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

そして、最後の締めの部分で・・・

口がすべって君を怒らせた
でもいつの間にやら また笑って暮らしてる
分かったろう
僕らは許し合う力も持って産まれてるよ
ひとまず そういうことにしておこう
それが人間の良いとこ


許し合う力=人間の良いところ、なんていいよね。

それじゃ、ゆっくりお聴きくださいな(´・ω・`)b

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| 音楽 | 13:33 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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事実~12歳で私が決めたコト~/中川あゆみ

実は前回にアップした歌を聴く前に、昨日ネットで知った歌がある。
この歌もトイレの神様と同様に、歌い手のパーソナルな部分を歌った歌です。

この歌い手は「事実だけを歌う」というコンセプトでデビューするらしい。
若干13歳の中川あゆみという少女です。
彼女はストリート出身で、両親が離婚して母方の祖父母の養子として育ったそうです。
彼女の歌詞は暗い中にも生きる希望を感じさせます。
ま、好き嫌いは分かれると思いますが。
take的にはこういう歌詞は好きです。

今回は全力!キッズとかいうテレビ番組(?)で長渕少女という紹介で出演してる動画もアップしました。

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| 音楽 | 10:28 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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トイレの神様~植村花菜~

今朝のとくダネ!で紹介された「トイレの神様」って歌。
凄くいいね。
オイラは泣いてまった(ノД`)・゜・。

植村花菜さんのパーソナルな部分を歌った歌です。
大好きなおばあちゃんと暮らした日々から亡くなるまでの日常を綴ってます。
とくダネ!で語られてたけど、この歌はおばあちゃんへの(3300文字あまりからなる)作文が元になった歌なので、約9分の非常に長い曲。
おばあちゃんと暮らしたことのない人もきっと何か感じると思います。
身近な愛しい人への愛を歌った歌だから・・・。

じっくり聴いて下さいね。

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| 音楽 | 09:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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愛をください~ZOO~

川村カオリさんが死去しました。

今朝のワイドショーで流れたから「えっ、誰?」って言う人は少ないと思うけど・・・。

takeはデビューした頃、彼女のファンでした(^_^;)アハハ

その当時は確かベルリンの壁の崩壊、ソ連からロシアへ・・・等々、社会主義国が次々と変革を求められた時代でした。

「社会主義・共産主義」が、あたかもそれは「悪」と証明したとばかりの風潮が蔓延した時代だったように思う。

天邪鬼なtakeはそういう大勢が否定したモノが気になる性分なんだよね((*´∀`))ヶラヶラ

「本当に否定されたモノは悪いのか?」ってね。

なもんで、その当時ここぞとばかりにマルクスの「共産党宣言」とか読み漁りました。

しかも、ロシア語までやり始めたり・・・(^_^;)アハハ

そんなこんなで、ロシアという国、文化、言葉全てが興味の対象になった中で、川村カオリというアーティスト(歌)に出会ったわけです。

4thアルバムまで買いましたね~。

その後、take自身が根無し草的暮らしになったモンだから、いろんなモンの続きが買えない生活になるわけですわ(笑

この4枚のアルバムの中で、「僕たちの国境」とか、「キースの胸で眠りたい」とか、特に好きな歌でした。

彼女の歌には、恋愛といったモノは少なくて、自身がロシア人とのハーフという立場や学生時代の酷いイジメを体験した部分が歌になってるように思う。

それにしても、同世代の人が亡くなるのは自然と「死」というモノを考えさせられます。

若い時は「死」というモノは知っていても近くはない。

しかし、30代後半~40代になってくると人生の半分を消化した年代だから「死」が見える時間になるわけですわ。

takeの場合、子供がいるわけでなし家族があるわけでなしって状態だから、「いつ死んでもいいや」「早く死にて~」って思う反面、「絶対死にたくない」って思う心も存在する。

多分、「絶対死にたくない」ってのが本心なんだろうけどね。

人間、老えば老うほど死から逃れようとする動物ですから。


さて、何を書いてるのか分からなくなってきたので・・・、終わりにします。


最愛の愛娘るちあちゃんを残して、天国へ旅立たれた川村カオリさん。

さぞや心残りだったでしょう。

でも、母の闘い続けた背中を見てきた子です。

きっと強くて優しい子に育ちますよ。


心より川村カオリさんの御冥福をお祈りします。

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| 音楽 | 21:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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